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18卒理系就活生のブログ

今年中にあと100回更新しまーす(9/6から)

大学のマーケティング

その他

近畿大学といえば近大マグロホリエモンの卒業式スピーチなど、何かとインパクトのある大学だという印象は持っていましたが、3年連続で志願者数1位だったというのは初めて知り、すげえなと思っています。

この結果を出せたのは、単にインパクトだけではなく実績が伴っていたからだと分析されています。大学受験というのは高校生にとってはこれからの人生を左右する一大イベントですから、インパクトだけで軽々しく第一志望を選んだりはしません。そう考えるとこの分析も頷けます。近大マグロというワードも、大学名を含み、日本人に馴染み深く、養殖が難しいことも広く知られているマグロというワードも含む、絶妙なものですね。

社会人のコミュ力

仕事観

社会人になってからのコミュニケーションには、損益が絡んでいたり何か頼みごとがあったりと、学生がするような他愛もない話とはかなり違っています。言われてみれば当たり前じゃんと思いますが、意外と学生はこの事実に気付かないものです。逆に言うとコミュ力ないと思ってる学生でも、ビジネスで求められるコミュ力を身につけ、逆転できるチャンスはあるわけです。

コミュ力、鍛えていかないといけないですね。。。

脳筋

ライフハック

なんと週2で筋トレすると肉体だけでなく脳も鍛えられるという素晴らしい研究結果です。

瞬間的にパワーを出すことが何かしらの作用をもたらしているのでしょうが、そういったバックグラウンドについては触れられていませんね。動物的に危機を感じ取り、脳を大きくして対応しようとするとか、そんな感じでしょうか。

なんにしても筋トレはすべしということです。

コンフォートゾーン

ライフハック

コンフォートゾーンを出るということは人間として成長する上で欠かせないことだと思います。やるべきだと思っても億劫になってしまうことってありますからね。

この中ではコンフォートゾーンを抜け出し、広げる方法が紹介されていますが、日記をつけるというのはかなり効果が出そうだなと思いました。その日あった出来事をその時の感情とともに記すことで、客観的かつ理性的に反省することが可能になります。それをどれだけ活かせるかはまた別の話ですが、大きな気付きを得ることは間違いないと思います。

自分にとってはそもそも日記をつけるのが億劫だったりしますけど、コンフォートゾーンを広げる第一歩として日記をつけようと思います。

通勤

仕事観

単純に満員電車に乗るのが嫌で、できるだけ会社の近くに住みたいなーと思ってましたけど、そうすべき理由がさらに増えました。

社会人はワークスタイルがほぼライフスタイルに直結するので、テレワークとかがどんどん進んで、無駄な時間がどんどん無くなってくれたらいいなと思います。

無駄な作業

テクノロジー

このチャットボットの例みたいに、どんどん無駄な作業を人間がやらなくて済むようになるといいですね。

個人的にはこの例みたいに、何かと何かを繋ぐメディア的な役割はどんどん機械の仕事になっていくと思います。インターフェースの重要性が昨今叫ばれているのも、そういった考えがあってのことだと思われます。人間-機械を繋ぐのは、結局人間の五感であったり人間の動作なので。

無駄な作業をする必要のない世界っていいですよね。だからこそ自分はどんどんAI技術が発展していって欲しいと思います。

やった

人生

山本昌の講演のログです。かなり大切なことが詰まってるように感じたので、自分なりに響いた部分を拾ってみようと思います。

なにもしないで終わるよりは、「やった」ということを思って終われたほうが幸せじゃないかなと思います。

他者からの承認をモチベーションとして頑張る人は多いと思いますが、努力が必ずしも結果に結びつくとは限らないですし、たとえ結果が出たとしてもそれが自分の思う通りに承認してもらえる保証は全くありません。むしろそうした他者の承認は、フェアでない場合が多いのではないでしょうか。なぜなら自分の取り組みを完全に見てくれる人なんていないからです。

ただ1人完全に見てくれる人がいるとすれば、それは自分です。自分自身をフェアに評価し、承認すること、それがつまり「やった」ということを思うということに繋がるのかなと思います。

このブログを書くことも、誰に褒められるためでもなく自分のためにやってることなので、「やった」と思えるように言い訳なしで頑張ります。